Shoot At The Devil

―All evil bitches will see the two lights.

 
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Spn S7-8 Season 7, Time For A Wedding!

※こちらは個人的解釈と意訳が氾濫してます。
細かいとこは気にしない、内容がわかりゃいいんだって方だけにオススメします。
Spnのセリフは他作品からの引用が多いのでそのユーモアはここでは握り潰してます。
本当にストーリーの流れだけが知りたい方はどうぞ・・

Deanは一人でラスベガスのストリップバーにいた。
ラスベガスへの旅を楽しみにしていた彼にとって、
Samが別行動を取りたいと言い出したことが不満であり不安だった。
バーテンダーはDeanと会話を続けていたかったが
今の彼はSamのことしか頭になく、彼女はテーブルを去る。
そこへSamからメールが入る。
ここから4ブロック先の場所にスーツで来てほしいという内容だった。
Dean「あいつ、そんな近くにいたのか。」

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Bartender: We all need to face ourselves sometime.
Dean: Maybe he does.
Bartender: Wasn't talking about him.



そこは24時間営業のドライブスルー感覚で結婚式を上げられる教会だった。
警戒しながら教会の中に入ると頭上で照明が点滅し始める。
咄嗟に銃を構えるDean。
恐る恐るドアノブに手を伸ばすと突然扉が開き、
そこには襟元にコサージュを付けたスーツ姿のSamがいた。
Sam「ディーン!大丈夫、それいらないから。」
SamはDeanに銃を下ろさせるとわけがわからない状態の彼にもコサージュを付ける。
Dean「なんだこれは?お前、こんなとこで何やってんだ?
誰かの結婚式でも妨害するのか?セイレーンとかか?」
Sam「そんなんじゃないよ・・・これでよし、と。ディーン、人生は短いから単刀直入に言うよ。
俺は今愛する人がいる。で、結婚するんだ!」

Samを凝視したまま動かないDean。
Sam「・・なんか言ってよ、”おめでとう”とかさ。」
Dean「・・・は?」

状況がまったく理解できないDeanの前にウェディングドレスをまとい、
ケープで顔を隠したSamの花嫁らしき女性が現れる。
笑顔のSamがそのケープを上げると、そこには兄弟がよく知る顔があった。
Dean「ベッキー!?」

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SamはDeanと別行動を取ってる間にBeckyと再会し、一緒に過ごしてるうちに彼女を好きになり結婚することになった。
BeckyもChuckの書いた兄弟の本は全て読み、Samのことを誰よりも理解してる自分が一番ふさわしいと言う。
そして疑うDeanに彼女は自分はモンスターでも悪魔でもないことはすでに証明済みだと
ナイフで切ったと思われる腕の傷を見せる。
Dean「・・・吐きそうだ。」
Beckyが席を外すとDeanはSamに詰め寄る。
彼女が偶然にもラスベガスに居合わせ、偶然にもSamを見つけたというのか。
Dean「彼女はお前がここにいるのを知ってたんだよ!ほら、どうせあれだ、あの、チャックの本に書いてあったんだろ!」
Sam「誇大妄想だよ。」
Dean「お前が彼女を愛してるだと!?たった4日しか経ってないんだぞ!」

しかしSamはDeanの声には耳を貸さず、Beckyと二人で彼女の故郷のデラウェアにいるから
なにかあればそこに連絡するようにと言い彼女と二人で教会を後にする。
DeanはBobbyに連絡し、これからラスベガスからデラウェアに向かうことを伝える。
Dean「これからデラウェアに向かう。そこにはサムもいる。嫁と一緒にな。
あぁ、そうだ、合ってる、聞き間違いじゃない、サムの嫁だ。連絡くれ。」


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Beckyは同窓会の準備をするレストランにSamを連れて行く。
目立たずバカにされ友人も少なかった彼女しか知らないかつての同級生は
Samの姿を見ると明らかにBeckyに嫉妬していた。
彼女は満足そうに会場を出ると駐車場で友人・Guyに会う。
彼とはホラー小説のサークルで出会い、彼は同窓会プランナーでもあった。
Guyは彼女の親友のようだったが、BeckyはSamに隠れてその男から紫色の液体が入った小瓶を受け取る。
Deanがレストランの駐車場に入ると同時にSamとBeckyの車が出て行く。
うんざりしながら店内に入り席に着くと客が忘れていった新聞のある記事が目に留まる。
それはロトに当選したばかりの男性が車の事故に遭い死亡したというものだった。

SamはBeckyとのディナーの最中、突然めまいに襲われる。
Becky「サム?大丈夫!?」
Sam「うっ・・ベッキー?ここは?俺はここでなにを・・」

BeckyはGuyからもらった小瓶の中身を急いでシャンパンに混ぜSamに無理矢理飲ませる。
Becky「私達のお祝いでしょ!思い出した?」
Sam「・・あぁ・・あぁ、もちろんだよ。」


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Deanは野球場でバッティング練習中に顔面にボールが当たり死亡した野球選手の事件を調査するため、
Beckyと暮らしているSamの元にやってくる。
Dean「ほらこれ、結婚祝いだ。ワッフルメーカーらしい。なんか、こうやって・・
まぁ俺にはどうやんのかわかんねーけど。」
Sam「・・ありがとう。」

Deanは死亡した選手が1週間前にベンチ選手から一気にメジャー選手になっていたことから
普通の事故ではないと考えていた。
Becky「私達はそれを十字路の悪魔の仕業だと見てるわ。だけど普通は10年経ってから魂が取られるもの。
そう、まさに”ウサギの足”みたいな感じね。」

Deanが振り向くとそこにはBeckyと壁一面にこの事件についての資料が貼られていた。
SamはDeanが来る前から既にBeckyと共にこの事件を調べていた。
我慢の限界が超えたDeanは本人がいるにも関わらず、
SamがBeckyと結婚したことには何か裏があり、Samは騙されていると言う。
Dean「お前はベッキー・ローゼンと結婚したんだぞ!」
Becky「じゃあなに!?私が魔女やセイレーンとでも言うの!?私達は幸せなのよ!」
Dean「おい、サム、いい加減にしろ!ロトに当たった男が今度はトラックに大当たりだ!この街じゃみんなの夢が叶ってる!
お前はそれが全部偶然だとでも言うのか!?」
Sam「俺とベッキーは本物だ。もしディーンが俺たちを認めないっていうなら、
それはディーンの問題で俺たちのせいじゃない。」

Samの意志は固かった。彼がBeckyを愛しているということ自体が
彼女の夢である証拠だと、いくらDeanが言っても彼は聞かなかった。
Sam「これ以上邪魔するなら俺は彼女との人生を選ぶ。ディーンが俺を心配してくれてることは嬉しいよ。
でももう俺にディーンは必要ない。」


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Sam: I mean, you took care of me and that's great.
But I don't need you anymore.



Dean「ボビー、俺は他のパートナーなんていらないんだ!なんであんたじゃダメなんだ?・・・わかったよ、彼の名前は?」
Deanは保険の営業マンから一気に社長になったという男性・Craigの新聞記事を見つけ、
今度は彼が狙われると考える。
Bobbyの紹介したハンター・Garthと一緒に彼の保険会社に話を聞きに行くとSamとBeckyに会う。
彼らは兄弟がこれまでそうしてきたようにFBIと身分を偽りCraigに話を聞いていたところだった。
Sam「彼はなにも問題ない、ベッキーが素晴らしい働きをしてくれた。
彼女はとても落ち着いてるよ。・・その痩せた彼は誰?」
Dean「臨時雇いだ。」

DeanはCraigからなにか秘密を聞き出そうとするがGarthはストレートに質問し、
Deanはその度に彼をフォローしなければならなかった。
Craigにはなぜ自分が社長になったのかわからなかった。
彼は営業の仕事が好きだったため社長というのは自分に向かず、今の地位を辞職しようとしていた。
そこへ彼の妻が現れこれからの予定と名前のスペルを間違えた秘書をクビにしたと苛立ちながら報告する。
Deanは問題は社長自身ではなく、彼の妻がなんらかの方法で彼を社長にしたと考え、
彼女に危険が迫っていると警告するが、逆にセキュリティーを呼ぶと言われ手出しができなかった。
Dean「なんで俺が聞くとみんな脅されてるって思うんだよ。」
Garth「言い方がマズイんじゃないの?」


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Dean: Why do people keep thinking I'm threatening them?
Garth: Because it sounded exactly like a threat, dude.



Mrs. Burrows「いいから、車を回してちょうだい。私は5ブロックも歩きたくないの!ヒールなのよ!」
電話を切る彼女を一人の男が見下ろしていた。
男が手を伸ばすと彼女の頭上にある照明の鎖が揺れはじめる。
鎖が切れ照明が彼女目掛けて落下した瞬間、Deanが間一髪で彼女を助ける。
Mrs. Burrows「なんでわかったの!?」
Dean「君が最初じゃないから。さぁ起きて。」

彼女が言うには友人と食事をしていたとき、彼女の話を聞いていた一人の男が
彼女の魂と引き換えにその願いをかなえると話を持ちかけてきたという。
しかし彼女は冗談だと思い、深く考えずにその申し出を受けたようだった。
彼女は助かったものの、次の標的がBeckyである可能性が高かった。
Deanは彼女をGarthにまかせ急いでSamの元に向かう。

家に戻り壁の資料を改めて調べていたSamはまた激しい頭痛に襲われる。
Beckyは薬が切れたことを悟り、小瓶を取り出すがもう中身がなかった。
彼女は慌ててGuyに連絡する。
Becky「お願い!あの薬がまた必要なの!このままじゃサムを失っちゃうわ!」
Sam「ベッキー・・!なにが、起こったんだ・・!?ディーンに、ディーンに電話しなきゃ・・」

Samを失いたくないBeckyは思わずDeanのくれたワッフルメーカーでSamの後頭部を一撃し彼を気絶させる。

目覚めたSamは手足をベッドに拘束されていた。
Becky「サム、大丈夫?まだ頭痛い?」
Sam「ベッキー!?これは一体どういうことだ!?
なんで・・おい、勘弁してくれ、なんで俺はズボンも下着も履いてないんだよ!?」

そこでSamは自分がBeckyに惚れ薬を飲まされていたことを知る。
そしてその薬を彼女に与えているのは彼女の良い友人ではなく、魔術師や悪魔の可能性があった。
Sam「同じようなことが同じ街で二度起こるなんて偶然はありえない。次に狙われるのは君だ。
彼のリストに君も載ってるんだ。友達なんかじゃない、彼にすれば君はただの取引き相手なんだよ!」

しかしBeckyはSamを手に入れることに必死で、Guyはその手助けをしてくれた素晴らしい魔法使いの友人だと
信じて疑わなかった。
本当に愛しているなら拘束を解いてくれと言うSamに、
彼女はその口にタオルを突っ込み、Guyから薬をもらうため部屋を出て行く。

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Sam: You roofied me!



Guyは今夜開催される同窓会の準備に忙しそうだった。
Beckyはいつものように出された小瓶を受け取ろうとするが彼は代金を払えと言い出す。
Becky「お金とるの?あなたは親友だと思ってたのに・・わかったわ、いくら欲しいの?」
Guy「金なんかいらないよ。でも君の魂はもらう。」

男の目が深紅に変わる。彼は十字路の悪魔だった。
自分を殺すのかと聞くBeckyに彼は彼女は特別だと言う。
Winchester兄弟は彼ら悪魔にすればやっかいな存在であり、
自分達の身を守るためにも兄弟をハンター業から遠ざけておきたかった。
そのためSamに好意を持ってるBeckyの願いを叶えて彼女と一緒になることでDeanと決別し、
Samにハンターをやめさせようとしていた。
そして通常なら魂を取るには10年の猶予を与えるがBeckyには特別に25年を与えるという。
Samを手放さないこと、そして決してこの契約のことを兄弟に言わないことが条件だった。
Guy「よく考えるんだベッキー。俺が指を鳴らすだけでサムは一生君を愛し、
君は彼と残りの人生を一緒にいることができるんだよ。」


深夜、Beckyは家に戻ってくる。
Becky「こんなはずじゃなかったのに・・あなたを連れて同窓会に行くはずだったのに。
どれだけ私があなたのことを説明しても誰も”スーパーナチュラル”なんて知らないって。
たしかに、そんな有名じゃないけど・・でもあなたは背が高くて素敵で・・幸せだったのに。」

彼女は学校でも日常生活でも誰からも注目されずに負け犬の人生を送っていたが
チャックと出会って付き合うようになり、本物の兄弟にも会うことができて彼女の人生は変わった。
しかしやがてチャックは彼女を捨て、そして兄弟とも会えなくなり、また惨めな毎日を送るようになった。
彼女にとってSamは自分と同じように他の人間から奇異の目で見られる存在であり、
だからこそ彼に惹かれたのだと言う。
Becky「誰かに愛してほしいって思うことがそんなにいけないことなの!?」
Sam「もし本当に誰かに愛してほしいなら、薬なんて使うな。」
Becky「でも私はあなたがいいの!これしか方法がないのよ!」

Beckyは小瓶を取り出す。

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パーティーが終わったレストランに再び戻ったBecky。
彼女はGuyと契約を結ぶために戻ってきた。
Guy「正しい選択だ。さぁこっちへ。」
契約成立の証としてキスしようとした瞬間、Beckyは火のついたライターを床に落とす。
Becky「私はあんたの恋人じゃないのよ!」
床に広がった炎はみるみるうちにGuyの足元に広がり、デビルズトラップを描いた。
そこに兄弟とGarthが現れる。
Becky「やったわ、サム!」
Guy「ディーン・ウィンチェスター。最高にゾクゾクするよ。なぁ、サインくれるか?」
Dean「あぁもちろん。これでお前の内臓に刻んでやるよ。」

Deanは懐からナイフを取り出す。
契約には10年の猶予が与えられるはずがなぜたった1週間で契約者が殺されるのか、
Guyは10年も待つことができなかったため、突然起きた不幸な出来事として部下の悪魔に殺させていた。
彼は直接自分の手を下していないからそれは契約違反じゃなく法的な抜け穴だと言う。
そしてGuyの背後に男が現れ兄弟とGarthを吹き飛ばす。
Garthは気絶し、Deanは立ち上がりながらGuyに聖水をかけ悪魔祓いの呪文を唱えるが
彼に首を締め上げられる。
Sam「逃げろ、ベッキー!」
Samもまた、Guyの部下に見えない力で締め上げられる。
意識を失いかけたとき、男の胸からナイフの刃先が突き出す。
倒れた男の背後にいたのはナイフを手にしたBeckyだった。
Samは急いでそのナイフをDeanに投げると、Deanはナイフを受け取りその刃をGuyの首に当てる。
Dean「この街で何人の人間と契約した?彼らとの契約を解消しろ。でなきゃお前の喉を切り裂く。」
Man「やぁ、みんな。」
Dean「・・・くそ。」

突然背後から聞こえた声にDeanは振り向かずとも誰がそこにいるのかわかった。

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Crowley: Hello, boys.
Dean: Oh, crap..!



Dean「それ以上動くな!少しでも近づいたらお前の友達の喉をかき切るぞ!」
Crowley「頼む、そんな簡単に彼を逃がさないでくれ。」

CrowleyはGuyがこの街で行っていたことを彼の部下である男からの報告ですべて知っていた。
Guy「私は契約違反なことは・・」
Crowley「契約は契約だ。それを守れ。ここはウォール街じゃない、地獄だ。
人間との契約は絶対だ。信頼がなくなればどうなる?誰も我々と契約しなくなる!誰もだ!」

Crowleyは悪魔にとって人間との契約は絶対的であり、
そこにはなんのトリックも抜け道もあってはならないとGuyを非難し、
彼の代わりに自分がこの街での契約をすべて破棄しようと言って指を鳴らす。
Crowley「これで契約はすべて解消だ。次はそっちが約束を果たす番だ。」
DeanはCrowleyの仕打ちを恐れて震えているGuyを解放する。
Crowleyは彼を掴むと姿を消した。

離婚届にサインするSam。Beckyはまだ彼に未練があったが渋々サインする。
Sam「ベッキー、君は俺を助けてくれた。それは感謝する。君は、いい人だ。
行動力があって・・エナジーに溢れてる。だからいつか君を愛する男が必ず現れると思う。」

するとGarthは肩を落とすBeckyに微笑み、彼に気付いた彼女も微笑み返す。
Dean「やめろ。やめとけ。」

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兄弟はBeckyの部屋を出るとGarthと別れる。
Dean「ありがとな。お前、ヒドイやつじゃなかったぞ。」
Garthは嬉しさのあまりDeanにハグをして車で走り去る。
Sam「友達できたね。」
Dean「黙れ。」
Sam「なぁ、その・・俺がおかしかったときに言ったことだけど・・」
Dean「なんだ?彼女はお前のソウルメイトじゃなかったって?」
Sam「うるさい。つまり、俺はディーンにちゃんと俺を守っててほしいんだ。」
Dean「あぁ、背後から熱狂的ファンに襲われないようにな。」
Sam「俺の言いたいこと、わかってるだろ。」
Dean「四六時中俺にお前の周りにいてほしいっていうのはバカげてる。お前は成長してるんだ。」
Sam「そうだね・・」
Dean「お前は砂漠でハイキングするようなヒッピーに育ったんだろ?」
Sam「キャンプしてただけだよ。」
Dean「まぁなんでもいいさ、ヒッピー。」
Sam「なぁ、本気なのか?それならいい傾向だけど。」
Dean「なにが?」
Sam「だってディーンはずっと俺のことを心配してるだろ。今やっと自分のことを気にかけるようになったんだ。
ちょっと遅いんじゃない?」
Dean「そうだな・・・だよな。」


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Sam: I mean, I do need you watching my back. Obviously.

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Dean: It's stupid to think that you need me around all the time. You're a grown-up.

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やたらと律儀なクラウリーさん。お髭姿も素敵でした(*´▽`*)
これから徐々にセリフを追加するかもしれません。完成は1週間後?w

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Author:miku[el]
海外ドラマ・スーパーナチュラルをメインに好きな映画やその他ドラマについて好き勝手に書いています。天使フリーク。Spnはシーズン11について書いてますのでネタバレは困る!という方はお気をつけください!US放送済み分については予告なしでネタバレします。DVD発売後でもエピタイトルは原題で表記してます。英語が堪能ではありませんので、ブログ内はほぼ個人的解釈を含んだ意訳です。誤訳もあるかと思いますがご容赦ください・・
★拍手コメントのお返事は同記事のコメント内でさせていただきます。生存確認はツイッターまで。

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