Shoot At The Devil

―All evil bitches will see the two lights.

 
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Spn S7-1 Meet The New Boss

※こちらは個人的解釈と意訳が氾濫してます。勘違いでも押し通してます。
細かいとこは気にしない、内容がわかりゃいいんだって方だけにオススメします。
Spnのセリフは他作品からの引用が多いのでそのユーモアはここでは握り潰してます。
ストーリーの流れだけが知りたい方にオススメします。
ウンザリするほど長いので英語で出てるならそっち見られたほうが早いかもしれません・・

Castielと対峙する3人。
BobbyはCastielが望むように彼の前に跪き、兄弟にも同じことをするように言うが
Castielはそんなことをしても意味がないと言う。
彼らにはただ自分に対する恐怖心しかなく、
そこには自分に対する愛も敬う気持ちもないからだと。
そして話しかけようとするSamに
自分を背後から刺した者が一体何を言うことがあるのかと黙らせる。
Dean「キャス、こんなのお前じゃないだろ?」
Castiel「お前たちの知るキャスティエルは消えた。」
Dean「じゃあなんだ?俺たちを殺すのか?」
Castiel「勇敢なことだな。お前たちは非力で私に逆らうことももうできない。
よって殺す必要はない。今はな。
その上、お前たちは私のお気に入りだった。私を裏切る前は。」

Deanは魂が傷ついてるSamを治療するという約束をCastielに突きつけるが
それは彼らが邪魔しなかった場合のみ成立するものだった。
Castiel「私の慈悲に感謝しろ。サム、私はお前をあの場所へ戻すこともできたんだ。」
DeanはPurgatoryの魂を解放するように再度Castielを説得するが
彼はもう二度と顔を見ることはない、と3人の前から姿を消す。
戸惑うDeanとBobby。
だがSamは突然地獄の記憶に襲われ気を失い、その場に倒れ込んでしまう。

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Castielは3人の前から姿を消した後天国に戻った。
Castiel「もしお前たちがラファエルに付き従い、私に抗うのならその罪は明確だ。
どこにもその身を隠す場所はない。
我々の父ははるか昔にここを去った。それは理解し難いことだった。
私は自由意志がその答えだと思っていた。
しかし今なら理解できる。お前たちには確固たる導きが、父が必要なのだ。
今、お前たちの父は私だ。抗うな、子供たちよ。
抵抗するというのなら・・これがお前たちの運命となる。」


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Castiel: It is a new day. On Earth and in Heaven. Rejoice.



BobbyのジャンクヤードではDeanがインパラの修理をしていた。
屋根のへこみをなんとかして直そうとするDean。

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Castielの後を追う方法も止める方法も見つからない今、
Deanは気を失ったSamが目覚めるまでにインパラを直すことが
自分が今できることだとBobbyに話す。
ビールを取りに戻ったDeanの前に目を覚ましたSamがやってくる。
Dean「大丈夫か?」
Sam「あぁ、頭がちょっと痛いけど大丈夫。びっくりさせたと思うけど本当に大丈夫。」
Dean「そうか・・じゃあ車直すの手伝えよ。」

先に出て行ったDeanの後を追うSam。
しかし突然何か違和感を覚え、彼は周囲を見渡す。
いつも通りのキッチンにリビングの奥にはBobbyの机が見える。
しかしどこからか金属が擦れるような音がかすかに聞こえる。
やがてそれは消えたもののSamは何か異変を感じ始める。


Castielは教会に姿を現しミサに集まった人々の目の前で牧師を殺害する。
牧師は神の代弁者だと豪語する一方で、
私生活ではその信仰とは相反する行為を行っている偽善者だった。
Castiel「私の名を口にしたその愚かな舌で自らを窒息させ、彼の言葉は毒となり自らを裏切る。」

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Castielは驚愕する人々に、自分がお前たちの神だと言い残しその場を去ろうとする。
しかしそこで彼にも異変が起こる。どこからかCastielの名を呼ぶ声聞こえた。
ふらつきながら忌々しく見上げたそこにはキリストが描かれたステンドグラスがあった。
彼はそのステンドグラスを自分の姿に変えると教会を後にする。

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修理に使うための工具を探して地下にいたSamは
そこで恐ろしい幻覚に襲われる。
見慣れたはずのBobbyの家の地下は真っ赤に染まり、
天井から垂れ下がる何本もの鎖と肉片がついた巨大なフック。
そして男の笑い声と自分の名前を呼ぶ声が響き、
それは遅いSamを心配したBobbyが階段を降りてくるまで聞こえていた。


TVでは200以上の教会で牧師が殺され、神と名乗る男が現れていることを報道していた。
Woman: We all saw him. No beard. No robe.
He was young and... sexy. He had a raincoat.

そのニュースは日に日に増え、止まらないCastielの行動に
Samは彼ともう一度話し合うことをDeanに提案する。
Sam「ディーン、俺たちにできることは彼と話すことだ。」
Dean「彼はもうキャスじゃない。神だ。下手に手を出せば、お前は地獄に戻されるんだぞ。
キャスは二度と戻らない。どうしようもないんだ。
これ以上時間をムダにするな。さっさとそこのレンチよこせ。」


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とあるキャンプ場に停車した一台のキャンピングカー。
そのフロントガラスには魔方陣が描かれ、
車内では壁だけでなく家具にまで天使避けのシンボルが描かれている。
そこにはCastielの前から姿を消し、息を潜めるように隠れて過ごすCrowleyがいた。
しかし彼の前にCastielが現れる。
Castiel「やぁ、クラウリー。随分とまいってるようだな。」
Crowley「・・・くそったれ。」

天使避けのシンボルはもうCastielには意味がなく、
彼はずっとCrowleyの居場所を把握していたという。
自分を殺しにきたことを悟ったCrowleyは覚悟を決めるが
Castielには彼に対する計画があった。
それはCrowleyを生かす代わりに再び地獄の王として戻り、
魂の行く先を自分に決定させることだった。
Crowleyには選択の余地はなく、彼はその契約を受け入れる。

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インパラを完璧に修復し、塗装の準備を進めるDean。
BobbyはSamの様子がおかしいことに不安を抱いていた。
Deanもまた、Samを信じようとしていたがまだ信じられないでいた。
Samは再び悪夢に襲われ苦しめられるが二人の前では何もないように振舞う。
Castielが罪を与える人間の数は増えていき、
3人はこれ以上見過ごすわけにはいかないと、彼に対抗できる方法を考える。
Sam「バルサザールが盗んだっていう天界の武器を探す?」
Dean「サム、相手は神だぞ。どんな武器も傷ひとつつけることはできない。
・・でも"誰か"はできるかもしれない。」

3人が呼び出したのはCrowleyだった。
彼は召喚されたことに激しく動揺していた。
Crowley「おいおいマズイぞこれは!」
Bobby「なに驚いたフリしてるんだ?」
Crowley「お前たちと話せばボスに殺される!」


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Dean「呪文が知りたい。」
Crowley「呪文?」
Dean「デスを拘束する呪文だ。」
Sam「ルシファーがやっただろ。」
Crowley「あれはルシファーだからできたんだ。
お前たちが騎士の一人を拘束できると本気で思っているのか!?」

CrowleyはDeathを呼び出したところで結局彼らは自分達を殺すことになる、
自ら自殺行為をすることはできないと拒む。
しかし、Castielが支配する世界を望むのかとBobbyに聞かれると言葉をなくす。


Castielに起こった異変はますます進行していた。
手の甲から始まった傷は今では顔にまで広がり、それはまるで皮膚が溶けているように見えた。
そして自分の名前を呼ぶ声はどこかではなく、自分の内側から聞こえていたものだった。
彼の内側では何かがうごめき、その体から出ようとしていた。

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Unknown: Mistake. Cas...too late...let us out, let us out..let us through!
Castiel: No!



兄弟とBobbyはDeathを召喚する方法をCrowleyから受け取る。
それには天使が落としたという稲妻を閉じ込めた特別な水晶が必要だった。
その水晶はネット上のオークションに出品されており既に落札済みだった。
3人は仕方なく落札者の家に向かい、やむをえず家主を拘束することになる。
その家主夫婦の目の前でDeathの召喚を始める3人。
召喚は成功し、現れたDeathの両手は見えない鎖で拘束されていた。
DeathはSamのことで呼び出されたと思っていた。
なぜならSamの内側に作られた壁はすべて崩壊し、
そのせいで彼は激しい幻覚に襲われていたから。
Death「サム、残念だが壁は一人につきひとつだけだ。」
そこで初めてSamの状態を知らされたDeanは動揺するが
Deathを呼び出した本来の目的を伝える。
Dean「神を殺してほしい。」
Death「なんだって?」
Bobby「神を殺すんだ。聞こえただろう。」
Death「なぜ私がやらなければならないんだ?」
Dean「なぜなら・・・俺たちはお前の、お前のボスだからだ。」

Deathを拘束しながらもやはり彼の力に怯えるDean。
Man「驚いたな。」
そこへ突然、3人の背後にCastielが現れる。

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片手を上げるCastiel。
Castiel「お前たちを殺したくはなかったがやむを得まい。
ディーン、君は私が抱いていた君への哀愁をすべて消去させた。」
Dean「お前に俺たちは殺せない。デスは俺たちの手下だ。」

神と死神の対峙に思わず後ずさりする3人。
Death「"神"だと?私には無残に変異した天使にしか見えないがな。
その肉の器は溶けているぞ。じきに爆発する」
Castiel「いや、仕事が終われば私の手で回復させる。」

DeathはCastielの内側で起こっていることを見透かしていた。
Castielの体が溶けているのは、彼が吸い込んだPurgatoryの中で
最も古い魂たちを彼自身がコントロールできていないからだと言う。
Castiel「制御している。」
Death「ほんのつかの間だけだ。」
Dean「ちょっと待てよ、古い魂って?」

神は人間と天使を作る前にある獣を生み出していた。
Death: The Leviathans.
しかし神は彼らのその知能の高さと凶暴性を懸念し、彼らを隔離することにした。
その隔離するために作られたのがPurgatoryだった。
Castielはそれらをすべて飲み込んだのだ。

話を続けるDeathとCastielに業を煮やしたDeanはDeathに言う。
Dean「おい、お喋りはもういいだろ。さっさとこいつを殺せ!」
Castielはその言葉に振り向きDeanを見る。息を呑むDean。
視線を外さないCastielの背後でDeathが片手を上げる。
しかしDeathがその腕を振り下ろそうとしたとき、Castielは彼の拘束を解いてしまう。

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Death「・・ありがとう。続けるか?」
Castielはその場から姿を消し、DeathはDeanが用意したジャンクフードに手を伸ばす。
形勢が逆転した3人は食事を始めたDeathをただ見ているしかできなかった。


Castielの姿は選挙を控えた女性議員の事務所にあった。
Castielの姿を見つけた事務員が彼に話しかけるが、彼はDeathの言葉に混乱していた。
Castiel「私が取るに足らないものだと?私の名で混乱と貧困を引き起こすあの女を罰しなければならない。
お前には理解できるか?私は私の父よりも優れた神だ!
どうすればここにいるお前たち全員にそれを理解させることができる!?」

その部屋にいる全員が突然現れた傷だらけの男に注目する。
彼の中に巣くっている魂たちがうなり声を上げCastielの表情が豹変した。

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食事を終えたDeath。
お前たちに付き合うのはもううんざりだとその場を後にしようとする彼に
Samはこれから自分達がどうなるのか、どうすればいいのか尋ねる。
Deathには人間のことなどどうでもよかったが
Castielの横柄な態度が気に入らなかった。
そして彼を戻すにはPurgatoryの扉を開いた場所に戻り、
再びそこで扉を開き彼が吸い込んだ魂を元に戻すことだと言う。
必要な血はそこにあり、Deathは月食を日曜日の早朝午前3時59分に起こすという。
Death「礼は言うな。さっさと自分の尻拭いをするんだな。
もしお前たちが再び私を拘束しようとするなら、その瞬間死ぬことになるぞ。」



Castielは血だまりの中で目を覚ました。
立ち上がり周囲を見回すと部屋一面が血の海となり、
先ほどまでそこにいた人間たちは一人残らず殺されていた。
首から血を流したもの、抵抗しようとしたのか木片を持ったまま息絶えたもの。
そして自らの両手は血にまみれ、その全身は彼らの返り血で染まっていた。
呆然とするCastielの耳には内側から聞こえる獣たちのうなり声だけが聞こえていた。

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Castiel: No, no!



月食の時間までわずかしかない。
SamはPurgatoryの開く場所に出発しようとするがDeanは動く気配がなかった。
彼はSamの状態を本人から聞かされなかったこと、Samがウソをついていたことを責める。
そしてもうCastielは消え、神となった男になにを話してもムダだと、
Purgatoryが開いたところでCastielを連れてくることはできないとあきらめていた。
ネット上では選挙事務所の防犯カメラの映像が配信されており、
そこに写っているCastielの表情は、もはや兄弟の知る彼のものではなかった。
しかしSamは神の中にまだCastielがいることを信じていた。
Samは彼を信じ、一人屋外でCastielに呼びかける。
Sam「キャスティエル、多分これは無意味かもしれない。
君に少しでも気にかけてくれるところがあるかどうかわからない。
でも俺は今でも君は俺たちの仲間だって思ってる。
俺たちにはまだこれを止めることができる。だから頼む。助けてくれ。」


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室内に戻るとDeanはラップトップでポルノアニメを見ていた。
あきれるSamにウィスキーの入ったグラスを薦めるDean。
Sam「それを消さないならいらない。」
渋々ラップトップを閉じるDean。
グラスを合わせウィスキーを飲み干す兄弟。
Man「サム・・」
突然兄弟の前にCastielが現れる。
その姿は血まみれで、もはや立っていることもできないようだった。
Sam「キャス・・!」
Castiel「君の・・呼ぶ声が聞こえた・・助けてくれ。」



慌しくPurgatoryを開く準備を始める3人。
SamはCastielに頼まれ廊下の先にある棚に血の入った瓶を取りに行く。
Castielは動くこともできずに弱り果てていた。
Castiel「ディーン・・」
Dean「なんだ?他に必要なものでもあるのか?」
Castiel「いや・・後悔を感じてる。君と・・サムに対してしたことを・・」
Dean「あぁ、そうすべきだな。」
Castiel「もし私に時間があれば、力が強ければ、今すぐにでもサムを治していた・・
死ぬ前に言い残したいことがある。」
Dean「・・わかった。」
Castiel「成功するか?」
Dean「それを聞いてラクになるのか?」
Castiel「・・いいや・・君は?」
Dean「少しも。」


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血の入った瓶を見つけたSamは急いで部屋に戻ろうとする。
しかし、振り返った彼の目の前にはそこにいるはずのない人物がいた。

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Lucifer: Hi Sam. It all seems so silly, doesn't it?



Sam「ありえない・・!そんなはずはない、お前は地獄にいるんだ!」
Lucifer「お前もな。」

Samは冷静に自分に言い聞かせる。
これは壁が崩壊したせいで自分の脳が見せてきた幻覚の一つで、
檻の中にいた頃の記憶だと。
Lucifer「・・よくできたな、サム。だがそれは間違いだ。」
ありえないと拒絶するSamに、
Luciferは檻から逃げられること自体がありえないことだと言う。
Samが見ているものはなにもかも幻で、Samの魂は未だに地獄の檻の中にいて
これはすべて自分の拷問によるものだと。
Samを自由になったと信じ込ませることができた。
Luciferは自分の拷問は素晴らしい働きをしていると喜ぶ。
Lucifer「サム、お前は逃げ出すことはできない。
お前はまだあの檻の中にいる・・私と一緒にな。」



月食の時間が迫る。
Deanが瓶を取りに行ったまま戻ってこないSamを心配し見に行くと
そこにSamの姿はなく、廊下の真ん中に瓶が残されているだけだった。
Dean「サム!?」
しかし応える声はない。
時間がない今、Deanはひとまず部屋に戻りPurgatoryを開く準備を始める。
壁に魔方陣を描き、その前にCastielを立たせる。
Bobbyの詠唱が始まると、壁が崩れ扉が開き始めた。
CastielはDeanに振り向きつぶやく。
Castiel: I'm sorry, Dean.
彼の体から大量の魂が壁に開いた扉に吸い込まれていく。
やがてすべての魂が吸い込まれると扉は閉じ、Castielはその場に倒れた。
BobbyとDeanは駆け寄り、彼の状態を確かめるがすでに冷たくなっていた。
Dean「呼吸は?してないのか・・ひょっとしたら天使は呼吸しないのかもしれないぞ。」
Bobby「彼は死んだんだ、ディーン。」

その言葉を聞きDeanは彼の死を認識する。

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Dean「・・キャス、このくそガキ・・なんで俺の話を聞かなかったんだ!」
しかしその瞬間、傷だらけだったCastielの顔の傷が治り彼は息を吹き返した。
驚きながらも彼を立ち上がらせるDeanとBobby。
Castiel「・・生きてるのか、私は・・驚いた。ありがとう、二人とも。」
Castielは自分の行いを二人に謝罪し、必ず償う方法を見つけ出すと言う。
3人はSamを探すためにも急いでこの場所から離れようとするが
突然、Castielが二人を突き飛ばす。
Castiel「今すぐ逃げろ!やつらを抑えることができない!!」
Dean「誰のことだ!?」
Castiel「私の中にいる!ディーン!彼らはとても・・強い・・!」
Bobby「一体誰の・・」
Castiel「リバイアサンだ!!これ以上戦えない!逃げろ!!」

苦しむCastielの姿を目の当たりにしたDeanはBobbyにSamを探すように先に逃がす。
しかしDeanが振り向いたときにはもうそこに先ほどまでのCastielはいなかった。


Castiel: Too late.

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Dean: Cas?
Castiel: Cas? Ummm, he's gone. He's dead. We run the show now.

LeviathanはDeanを掴み上げると壁に投げ飛ばし、
唖然とするBobbyも投げ飛ばした。

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Leviathan: Oh, this is going to be so much fun.












某所で規制された記事。
さてさて、こっちはちゃんと上がるかなー

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テーマ : 海外ドラマ    ジャンル : テレビ・ラジオ


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Author:miku[el]
海外ドラマ・スーパーナチュラルをメインに好きな映画やその他ドラマについて好き勝手に書いています。天使フリーク。Spnはシーズン11について書いてますのでネタバレは困る!という方はお気をつけください!US放送済み分については予告なしでネタバレします。DVD発売後でもエピタイトルは原題で表記してます。英語が堪能ではありませんので、ブログ内はほぼ個人的解釈を含んだ意訳です。誤訳もあるかと思いますがご容赦ください・・
★拍手コメントのお返事は同記事のコメント内でさせていただきます。生存確認はツイッターまで。

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