Shoot At The Devil

―All evil bitches will see the two lights.

 
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S7-11 Adventures In Babysitting

※こちらは個人的解釈と意訳が氾濫してます。
細かいとこは気にしない、内容がわかりゃいいんだって方だけにオススメします。
Spnのセリフは他作品からの引用が多いのでそのユーモアはここでは握り潰してます。
ストーリーの流れだけが知りたい方はどうぞ・・

Bobbyの死から3週間。
SamとDeanは彼が死に際に残した数字を調べていた。
直後にFrankに数字を調べるように依頼していたがまだ返事はなく、
DeanはBobbyを殺したDickに辿りつくために寝る間も惜しんであらゆる可能性を調べていた。
Samは未だにBobbyの死を彼の周りに伝えていないことを懸念していたがDeanはそれを頑なに拒否する。
Dean「俺たちの仕事じゃない。俺はしない。お前がしたいなら連絡しろよ。」
Sam「俺だってしたいわけないだろ。」

そのときBobbyのバックから彼の携帯が鳴る。
出ようとしないDeanに代わりSamがため息混じりに電話に出ると相手は子供の声だった。
Sam「もしもし?」
Girl「ボビー・シンガー?」
Sam「・・あ、いや、彼は・・彼じゃないけどボビーの友達だ。」
Girl「パパがボビーに電話しろって。」
Sam「彼はいないけどなにかあったなら俺が・・」

しかし電話は切れる。
Deanは連絡のとれなくなったFrankに何かあったのかもしれないと直接会いに行くことにするが
Samは少女の怯えたような声が気になっていたため、彼女の方を先に調べたいと言い出す。
Dean「サム、フランクはこの数字のことをずっと調べてるんだぞ。
ボビーが最後の力を振り絞って俺たちに伝えた数字だ。お前はそれを後回しにするっていうのか?
・・・わかったよ、お前はそのコのとこに行け。俺はフランクを探す。」
Sam「わかった。でもひとつだけ約束してくれ。もしムダ足だったならすぐそこから離れて俺と合流すること。」

Deanは渋々納得するが突然自分の右手に持ったビールの空き瓶を見て固まる。
Dean「お前、俺のビール飲んだのか?」
それは今しがた彼がテーブルから取ったばかりのまだ口のつけていないビールのはずだった。
Sam「触ってないよ。それに俺のはこっちにあるし。無意識のうちに飲んだんじゃない?」
Dean「あぁ・・そうだよな・・」

Deanは眉をひそめながらビールの空き瓶をゆっくりテーブルに置いた。

Week One
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Week Two
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Week Three
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DeanがFrankの家に着くとそこはもぬけの空だった。
Dean「マズイな・・」
銃を構えながら慎重に進んでいくと突然背後から物音が聞こえ、
振り向いた先には同じように銃口をこちらに向けたFrankが立っていた。
Deanが声をかけるが彼は口を開くことも銃を降ろすこともしなかった。
Dean「フランク、俺はリヴァイアサンじゃない!」
Frank「あぁ、わかってるよ。お前はリヴァイアサンじゃない。
ディック・ローマンもリヴァイアサンじゃない。グウィネス・パルトローも違う。」
Dean「・・・違うのか?」

Deanは証拠を見せると言って銃を置き、ナイフで自分の腕を切って黒い血ではないことを証明する。
一方、Frankも自らの手を切り赤い血であることを証明する。
彼は兄弟を手助けしたことでLiviathanに見つかり襲われたため今はバンの中で生活していた。
Dean「なんで連絡してこなかったんだよ。」
Frank「おい、4日前に話したじゃないか。」
Dean「4日!?あれは4週間前だ!もう4週間経ってるんだよ!
あの数字がディックに辿り着けるなにかなんだ!あの数字のせいでボビーは死んだんだぞ!」

激怒するDeanをFrankはもっとリラックスしろと、数字が何を表しているのか説明し始める。
BobbyがSamの手に残した数字は完全ではなく最後の1ケタが足りていなかった。
ある数字を最後に足すとそれはウィスコンシンにある広大な畑を指す座標だった。
しかしそこは衛星写真で確認しても周囲に建物もなにもないただの畑にしか見えなかった。
Dean「そんなはずないだろ、これはただの雑草だらけの畑じゃないか。何があるっていうんだ?」
Frank「ここはディック・ローマンの会社の所有地だ。」
Dean「どうする?」
Frank「近寄らない。あるいはもし俺たちがバカならここに監視カメラをセットしに行く。」


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SamはBobbyのアドレス帳で調べた住所を頼りに電話をかけてきた少女に会いに行く。
マンションの一室には14歳の少女・Krissyが一人でいた。
彼女はSamを疑いながらも部屋に入れる。
Krissy「あなたもパパと同じセールスマンなの?」
Sam「まあね。」

母親は亡くなっており、出張で出かけた父親からの連絡が数日前から途切れ、
なにかあったときは連絡するようにとBobbyの番号を渡されていたと言う。
Samは父親には家族にでも見られたくない秘密があるからと彼女をリビングに追いやり、
父親の部屋で手がかりを探す。
するとクローゼットの壁一面に行方不明者の写真や何かの傷跡の写真、
血を抜かれた遺体が発見された新聞記事とどこかの地図が貼られていた。
SamはKrissyに2,3日経っても自分から連絡がない場合はここに連絡するようにと番号を渡す。
Sam「心配しなくていい、必ず連絡するから。」
Krissy「言わないで。パパも同じこと言ってたから。」


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発見された遺体を確認しに遺体安置所に向かったSamは
そこで全身の血を抜かれ、足と首の二ヶ所になにかに大きく噛まれたような傷跡のある遺体を見る。
Sam「動物に噛まれたのか?」
検死官「あるいは吸血鬼かもな・・・ただの冗談だよ。そう真剣な顔するな。」



DeanはFrankと共に畑に向かうが衛星写真で見ていたのと変わらず、そこには何もなかった。
二人は電気工事関係者を装って近くの古びた電柱にカメラを設置しようとしたが、
Frankは木の影に隠れいたるところに監視カメラが設置されていることに気付く。
二人は作業を中断して急いでその場から離れ、バンに戻る。
Dean「それでどうする?」
Frank「顔色が悪いな。昨夜はちゃんと寝たのか?」
Dean「仕事を続けよう、いいか?」

Frankはハッキングした監視カメラの映像をDeanと交代で一晩中見張るつもりだったが
彼の説明が終わらないままDeanはイスに座ったまま寝息を立て始める。
ちょうどそのとき、Samから電話がかかってきたがDeanは気付かなかった。
Sam「ディーン、犯人がわかった。彼が追っていたのはヴェタラだ。親父は昔、一匹退治したことがあるらしい。
手帳には銀のナイフを心臓に突き刺してからねじると殺せるってある。
彼らは単独行動を好んでて獲物を襲った後、すぐに殺さず巣穴まで持ち帰って数日かけて残らず血を吸い尽くすらしい。
だからもしクリシーの父親が捕まったなら彼はまだ生きてる可能性がある。
父親を娘が待つ家にちゃんと帰すんだ。ディーンの助けがあるといいんだけど・・連絡してくれ。」


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Samは父親からKrissyに最後に連絡があった町で彼が何を調べていたか聞き込む。
するとダイナーにいた一人のウェイトレスが外にいる女性に会ってから彼の姿を見なくなったと言う。
Samは外にいた女性に話を聞こうとすると彼女はここでは話せないと人目につかない場所にSamを連れて行く。
Sally「この周辺で何かおかしなことが起こってるの。私も無事でいられるかどうかわからない。」
Sam「君が見たことを教えてくれる?」
Sally「あれが一体なんだったのかわからなくて・・!」

動揺する彼女をなだめようとするSamの背後に突然先ほどのウェイトレスが現れる。
Samはナイフで対抗するが彼女に捕まってしまう。
Sam「逃げろ!サリー!」
しかしSallyは逃げることも動揺することもなくSamの首筋に噛み付いた。

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Deanが目を覚ますと36時間が経っていた。
Dean「おいなんで起こしてくれなかったんだ。」
Frank「俺はお前の執事じゃない。これを見てみろ。」

監視カメラにはDickの秘書と数人の測量技師が座標地点の畑で測量をしていた。
彼らは何かの建物をこの場所に建てようとしているようだった。
Dean「何を建てるんだ?」
Frank「そうそれだ。"一体やつらは何を建てるのか?"そんなもん知らん。」
Dean「どうやって突き止める?」
Frank「ただこれを見続けてればいい。」

少しでも早くDickに近づきたいDeanにとってFrankのやり方は我慢ができなかった。
しかし自分の状態もかえりみずに物事を急ぎすぎているDeanに対して、
Frankはなにもわからないまま突っ込んでいってもそれはただの自殺行為だと言う。
Dean「俺はただディック・ローマンを殺したいだけだ。止まるつもりはない。」
Frank「そうか、なら教えてやろう。俺がやってきたことを。」
Dean「なにを?この土地に馴染もうとすることか?」
Frank「俺が26のときに実行したことだ。ある日家に帰ると妻と二人の子供が内臓を抜かれて死んでいた。
俺は1週間が終わるまで平静でいようと決めた。笑顔を作ってな。
なぜなら俺は生きているから、それが俺の仕事だ。そして次の週もまたそれを続ける。」
Dean「・・・それじゃ、あんたのはフェイクなのか?」
Frank「俺はそれをプロフェッショナルと呼ぶ。笑いながら正しいことをする。それができないならやめろ。」


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思いもしなかったFrankの苦悩にDeanが言葉を失っていると電話が鳴り、Samから留守電が入ってることに気付く。
しかしその内容に動揺する。
Dean「おいおいおいダメだ、サム!それは違う!」
Frank「おもしろい話か?」

そこへ電話がかかってくる。
Dean「サム!?」
Krissy「違うわ。誰?」
Dean「そっちこそ誰だ?」
Krissy「もし連絡がなかったらこの番号にかけろって、サムが。」

Deanは急いでKrissyの家に向かう。
Samがそうしたように彼も父親の部屋を調べるためKrissyを遠ざけようとするが彼女は動かなかった。
Deanは仕方なく彼女の監視の下、部屋を調べクローゼットの奥から壁に貼られた地図の切れ端を見つける。
Dean「他はどこだ?」
Krissy「それってパパの仕事に関係すること全部ってこと?」

KrissyはSamが部屋を調べた後、クローゼットの奥から父親が調べていた記事を見つけ、
彼が何を調べどこに向かったのかすべてを知った。
彼女の父親とSamを助けに行くというDeanに彼女は銃を突きつける。
Krissy「行かせない。パパは出て行って戻らなかった。サムも出て行って戻らなかった。
あんたも出て行ったら戻らない。だから私もつれていって。」
Dean「ダメだ。絶対ダメだ。」
Krissy「パパが調べていたものは全部燃やしたわ。だけど私は全部覚えてる。」


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Samはイスに縛られて目を覚ます。
辺りを見回すと部屋の中には何人もの男性の遺体が放置されており、
隣には自分と同じようにイスに縛られている男性がいた。
Lee「耳鳴りがするだろ?あいつらは血を飲むと同時に毒を入れてくるんだ。」
Sam「あんたを探してた。リー・チェンバースだろ?俺はボビーの友人だ。
クリシーが電話してきて・・大丈夫、彼女は安全だけどあんたのことをとても心配してる。」

彼が言うには彼女たちはここに獲物を持ち帰ったあと、3,4回血を吸い、取られた者は毒の影響で死んでいくという。
そして彼はすでに3回取られていた。彼女たちが今度戻ってくる時、それは彼の死を意味していた。
しかしそこへSallyが戻ってくる。
Sally「二人とも調子はどうかしら?・・静かなのね。まぁ私のディナーと楽しくおしゃべりするつもりはないけど。」
彼女はSamを見るとLeeに近づき彼の首に口を寄せる。
Sam「なぁおい、サリー。昔俺がユタでヴェタラの一人を狩ったこと話したっけ?」
SamはLeeから気をそらすため咄嗟にウソをつく。
彼女はSamの思惑通りにLeeから離れSamに近づく。
Sam「彼らはすごく若かったな。俺は彼らを縛り上げた。時間をかけてゆっくりとね。」
Sally「ウソだわ。」
Sam「ウソじゃない。俺はただ、君に君の姉妹を切り刻むのがどれだけ楽しかったか言いたかっただけだ。」
Sally 「黙れ!」

SallyはSamに噛み付いた。

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やむを得ずKrissyと共に向かうDean。
彼は何よりも優先したいDickへの復讐を後回しにして結局彼女に巻き込まれた挙げ句、
Samまで危険にさらしているのが許せなかった。
Krissy「ひとつだけ納得できないんだけど。パパは素晴らしいハンターであなたの弟は車並みに大きい。
なのにこの化け物はどうやって二人を捕まえたの?」

Deanは渋々口を開く。SamとLeeは間違った情報を信じていた。
二人は情報を元にVetalaが単独で獲物を探すものだと思っていたが彼らは通常、二人一組で狩りをしていた。
過去にJohnが狩ったのはペアのうちの一人で、その数年後戻ってきた残りの一人を狩ったのがDeanだった。
しかしそのとき既にSamは大学に通っていたため彼はVelataのことをJohnの手帳からの情報だけしか知らなかった。
Krissy「サムは大学に行ってたの?あなたたちのパパはハンターじゃなかったの?」
Dean「ハンターだった。だけどサムはやめて大学に行ったんだ。君は大学に行くのか?ハンター兼小児科医?」

DeanとKrissyはダイナーに着き駐車場で様子を伺う。
Krissyは強がっているものの、Deanは彼女が恐怖を隠していることを指摘する。
Dean「お前は自分を大した女優だと思ってるみたいだけど、残念だな。お前はずっとビビってる。」
Sally「他のコと一緒にしないで。私はずっと準備してきたんだから。」

やがて一組のカップルがトラックの影に消え、直後に別の女性がそのトラックの運転席に乗り込んだ。
Krissy「なんでウェイトレスがトラックに入るの?」
Dean「大人の事情を説明するつもりはない。」
Krissy「ディーン、彼女は運転席に入ったのよ、後ろじゃない。」

トラックはそのまま発進し、後をついていくと廃工場の前で止まった。
DeanはついてこようとするKrissyに手錠をかけハンドルに固定する。
Sally「お願い!私も連れて行って。じゃないとみんな死ぬわ。
ディーン、私はママが殺されるのを見たの。お願い、私に復讐させて!」

しかしDeanは彼女の拘束を解かなかった。
Sally「どうして!?あんたはできるのになんで私がしちゃいけないの!?」
Dean「俺は学んだからだ!」


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Deanは彼女が隠し持っていたキーピックを取りあげると工場内に向かう。
中にはイスに縛られ気を失っているSamとLee、そして拉致されたばかりの男と二人のVetalaがいた。
Deanは背後からSallyを殴り昏倒させるがウェイトレスに掴み上げられる。
なんとか反撃し、ナイフで彼女を刺そうとしたとき手錠を外したKrissyが現れ父親に駆け寄る。
Krissy「パパ!しっかりして!今助け・・!」
Lee「クリシー!来るな!」

倒れていたSallyがKrissyの足を掴み彼女を人質にDeanにナイフを捨てるように言う。
Deanは迷いながらも仕方なくナイフを床に置く。
Dean「彼女はただの子供だ。離せ。」
Sally「えぇ、私達が無事にここから逃げ出せたらね。」
Lee「こんなとこに娘を連れてきて・・何を考えてるんだ!」
Krissy「パパ・・」
Dad「大丈夫だ、クリシー、心配ない。」

しかしLeeの背後にウェイトレスが立ち、彼の首に噛みついた。
Krissy「やめて!ディーン!」
Sally「彼は助けることなんてできない。誰もできないのよ。」

泣き叫びDeanに助けを求めるKrissy。Deanはただ見ていることしかできなかった。
しかしKrissyは突然Sallyに向かって振り向くと彼女の胸に隠し持っていたナイフを突き立てねじった。
Sally「私を助けられるのは私だけみたいね。」
みるみるうちに干からびていくSally。
Deanはナイフを取るとウェイトレスと向き合うが、拘束から解かれたSamが彼女にナイフを刺した。
Krissy「私はヘタな女優なんでしょ?」
Dean「あぁ、撤回する。」


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Deanは病院で治療を受ける父親に彼女はまだ14歳の子供でしかなく、
ハンターではない普通の生活をさせるべきだと言う。
しかし彼らの家庭も自分たちと同じような境遇でハンターを始めたためそれは叶わないことだとわかっていた。
病院を出るとKrissyがDeanを呼び止める。
Dean「どうやって手錠を外したんだ?」
Krissy「女にはいろいろ秘密があるのよ。ディーン、ありがと。ハンターは引退するわ。」
Dean「マジかよ。どういう心境の変化?」
Krissy「さぁ?多分大学に行くと思う。サムみたいにね。」

DeanはKrissyと拳を合わせると車に乗り込んだ。
Sam「二人とも良かったね。」
Dean「あぁ。お前はどうだ?大丈夫なのか?」
Sam「いいや、全然。でも、なんていうか、多分・・ただ仕事がしたい。俺も聞こうか?」
Dean「俺は大丈夫だ。」
Sam「どういう"大丈夫"?」
Dean「お前が正しい。俺たちは仕事をするべきだ、そうだろ?
あの忌々しいディック・ローマンをぶちのめす方法を探し出すんだ。俺たちはプロフェッショナルだからな。」

Samはその言葉になにか考えているようだったが少しばかりDeanを見るとラジオの音量を上げ眠り始める。
DeanはFrankの言葉に従うように涙をこらえ笑顔で運転を続けた。

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お父さん、そんなおヒゲで営業職なんてムリでしょ、フツーに。
そしてフランク。あんたのこと、好きになっちゃったよ・・。・゚・(ノД`)・゚・。
ラッパいいね。

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海外ドラマ・スーパーナチュラルをメインに好きな映画やその他ドラマについて好き勝手に書いています。天使フリーク。Spnはシーズン11について書いてますのでネタバレは困る!という方はお気をつけください!US放送済み分については予告なしでネタバレします。DVD発売後でもエピタイトルは原題で表記してます。英語が堪能ではありませんので、ブログ内はほぼ個人的解釈を含んだ意訳です。誤訳もあるかと思いますがご容赦ください・・
★拍手コメントのお返事は同記事のコメント内でさせていただきます。生存確認はツイッターまで。

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