Shoot At The Devil

―All evil bitches will see the two lights.

 
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Spn S7-13 The Slice Girls

※こちらは個人的解釈と意訳が氾濫してます。
細かいとこは気にしない、内容がわかりゃいいんだって方だけにオススメします。
Spnのセリフは他作品からの引用が多いのでそのユーモアはここでは握り潰してます。
ストーリーの流れだけが知りたい方はどうぞ・・

深夜、車を運転するSamの横で居眠りをしていたDeanは目を覚ます。
Sam「おはよう。」
Dean「・・あぁ・・」

Deanは眠い目をこすりながら懐からフラスクを取り出すと一口飲んだ。
Sam「それってボビーの?持ってたなんて知らなかったな。」
Dean「俺のは穴開いたんだ。」
Sam「みんな形見として写真とかいろいろ持ち歩くよね。」
Dean「これはセラピーだ。お前のその凶暴なガチョウを追っかけてるのと同じだ。」
Sam「ガチョウ!?4人の人間が2週間のうちに死んだんだぞ。しかも手足を切断されて。」

Samは新聞記事をDeanに押し付ける。

被害者は4人とも成人男性にも関わらず何度も壁に叩きつけられた後、生きたまま手足を切断されていた。
保管されていた遺体を確認した兄弟はその胸に奇妙なシンボルが刻まれているのを知る。
Sam「なにか犯人の痕跡はあったのか?」
Eddie「あぁ、被害者が犯人に噛み付いたらしい。彼の歯に残った肉片をデータベースと照合してみようとしたけど・・・
拒否された。こんなのは初めてだよ。」
Dean「人のデータベースにはヒットしなかった?」
Eddie「あぁ、これは人間のものとは一致しない。」


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Samはモーテルに戻って遺体に刻まれたシンボルを調べることにするが、
Deanは回りくどい理由をつけてバーに出かけ、そこで出会った女性と一夜を共にする。
翌朝、新たな犠牲者が見つかり疲れた表情のまま現場に向かうDean。
Sam「酷い顔してる。」
Dean「あぁ・・最悪だ。あの店は最高だったし、最高の夜だったのに一気に歳とった気分だ。
それで、あのシンボルが何かわかったのか?」
Sam「いや。専門家が必要だ。」
Dean「専門家?俺たちの専門家は死んだぞ。」

現場となったマンションの一室に入ると遺体のそばにはEddieとこの連続殺人事件を担当する警察官・Charleneがいた。
Samは様子を見に来た住人から被害者は評判の良い人間だったが浮気が見つかり離婚したばかりだったことを知る。
しかしあきらかに女性の力では男性を壁に叩きつけることなど不可能だった。
Sam「女性じゃなくても350キロのバーベルを準備運動レベルで挙げられる人間じゃない限りムリだよ。」
Dean「・・しまった。ボビーのフラスク、リディアのとこに忘れてきたな。」
Sam「リディア?」
Dean「昨夜の仕事のパートナーだ。取りに行かないと。」
Sam「へぇ、名前以外も教えてもらったんだ?電話するのか?」
Dean「うるさい。」
Sam「あぁ、可愛いね、ちゃんとディーンに番号教えてる。」
Dean「どの女からもいつも番号はもらってる。」

Deanが一晩限りの相手に電話するのがよほど珍しいのか、Samはニヤけていた。
Lydiaは電話に出たものの昨夜の態度とは一変し、
どこか無愛想でDeanの忘れた物を探しておくとだけ言うと忙しいのを理由にすぐに電話を切った。
Dean「彼女、忙しいってさ。」
残念そうなDeanに対してSamの顔はまだニヤけたままだった。
一方、電話を切ったLydiaはため息混じりに自分の腹部を見つめる。
彼女はたった一晩で出産間近の妊婦となっていた。

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兄弟はシンボルの意味を突き止めるために専門家・Morrisonに話を聞きに行くが
彼は2人がFBIバッヂを見せたにも関わらず非協力的で金銭を要求してくる。
Samは彼はこの分野ではトップクラスの専門家だと説明するがDeanはうんざりしていた。
Sam「じゃあどうするんだよ?なにもわからないまま時間をムダにするのか?」
Dean「サム、これが時間のムダだ。」
Sam「ディーン、俺だって彼を呼びたい。だけどボビーはここにはいないんだ。仕方ないだろ。」
Dean「わかったよ・・・くそ、なんで彼女電話してこないんだ!」
Sam「誰?リディア?ディーンは捨てられたんだろ?」
Dean「お前楽しんでるだろ。」

DeanはSamと別れて直接彼女の家に向かうことにする。
扉を開けたLydiaはDeanがやってくるのを予期していなかったのか少し迷惑そうな表情を見せる。
Lydia「・・ダン!」
Dean「・・・・ディーン。」

しかしLydiaはDeanが忘れていったBobbyのフラスクをちゃんと見つけていた。
あまりに忙しかったため、その連絡も入れられなかったと言う。
Deanが部屋に入ると彼女のベッドルームにはベビーベッドがあり、その中に赤ん坊がいた。
昨夜にはどこにもいなかった彼女の子供だった。
Deanは驚きながらも、互いのことは何も知らないと言う彼女の言葉に納得する。
そこへSamから電話がかかってきたためDeanは部屋を出る。
遺体の検死結果を聞きに行くから合流するようにという内容だったが、なぜかDeanは途中で電話を切ってしまう。
それは彼の目の前で生後間もない赤ん坊が母親と会話していたからだった。
Emma「ママ、あの人だれ?」
Lydia「静かに、エマ。あとで話しましょう。」


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SamがEddieに遺体の検死結果を聞いているとCharleneがやってくる。
彼女はなぜFBIがこの件に関わっているのか、Samを疑っているようだった。
言葉が詰まるSamにEddieはアメリカ各地で起こった過去の未解決事件と共通点があるから彼らは調べているんだ、と
代わりに答えるが、彼女はこの件だけでなく別にほかの事件も起こっており、
この件だけに固執しないようにと言うと出て行く。
Samはそこで初めて過去にも同様の事件が起こっていたことを知り、Eddieからそれらのファイルを受け取る。
過去の被害者たちもやはり男性で浮気をした直後や、女性と関係を持ったと思われる数日後に殺害されていた。
Sam「"コバルト・ルーム"?」
Samは昨夜の被害者の所持品から1枚のレシートに注目する。
Eddie「ナンパするには最高の店だ。」
Sam「・・知ってる。」

そこは昨夜、DeanがLydiaと出会ったバーだった。

Dean「もしもし。」
Sam「ディーン、来なかったな。」
Dean「今、リディアの家の前だ。」
Sam「おい、勘弁してくれ、本気で彼女に惚れてるのか?」
Dean「そうじゃない、俺は午後からずっとおかしなビュッフェで食い続けてるようなもんなんだ。」
Sam「・・どういうこと?」
Dean「もう少ししてから話す。でも何かがおかしい。」
Sam「あるいは彼女に惚れてる。」
Dean「うるさい、俺は本気で言ってるんだ。」

DeanがLydiaの家を見張っていると、一台の車が彼女の家の前に止まる。
車から数人の女性が家の中に入っていき、やがてLydiaと共に出てくる。
Lydia「出発する時間よ、早くしなさい、エマ。」
Emmaと呼ばれて現れたのは5歳くらいの少女だった。
Deanはその姿に驚愕する。
彼はEmmaを乗せた車の後をつけ、彼女たちのアジトと思われるビルを確認する。
モーテルに戻ったDeanはSamにこれまで起こった経緯を説明するが彼には信じられない話だった。
Dean「朝見たときは赤ん坊だったんだ、"ママ、あの人だれ?"って喋る赤ん坊だ。
なのに夕方には5歳になってた。赤ん坊と同じ名前のエマって呼ばれてな。」
Sam「ジョージ・フォアマンは自分の息子全員にジョージって名前つけてるよ。」
Dean「お前わざとか?俺だっておかしいことくらいわかってる。だけどこの真相は普通じゃない。
エマは朝には赤ん坊だったのに夕方にはハンナ・モンタナだ。早すぎだろ。」


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Morrisonから連絡を受けた兄弟はシンボルがギリシャ神話のAmazonを表すものだと知る。
Morrison「このシンボルはギリシャのパンテオン神殿に刻まれてるものと同じだ。ギリシャ神話の女神であるハルモニアの神殿だ。
伝説によると彼女と軍神アレスがアマゾンたちを生んだ。」
Sam「アマゾン?」
Dean「ワンダー・ウーマンみたいな?」
Morrison「いや、兵士たちの集団だ。彼女たちは実在する。漫画は彼女たちの姿を愚かに逸脱して描いている。」

遺体に刻まれていたシンボルは脚色されたものではなくAmazonのオリジナルのものだと言う。
彼女たちは男性を排除した女性だけの一族だが、子供を産むときだけは男性を必要とした。
Sam「被害者は全員男性だ。」
Morrison「彼女たちは妊娠した後、相手の男を殺す。まず最初に体の一部を切り落としてな。」


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DeanはBobbyの残した資料の中から古代ギリシャに関する本を探していたが
あまりに量が多くなかなか探し出すことができなかった。
Dean「たしかにこの辺で見たはずなんだけどな。ボビーは整理するとか分類するとかできなかったのか?」
Sam「してたよ。ちゃんと彼の頭の中でね。」

AmazonについてSamがさらに調べてみるとMorrisonが言わなかった事実があった。
彼はAmazonを神話上の存在としか思っていなかったため兄弟たちに話さなかったようだった。
Amazonは長い戦争のため大勢の兵士が死んだ。
そのため彼女たちはHarmoniaに新しく仲間増やしより強くなることを申し出た。
そしてHarmoniaは彼女たちをモンスターに変えて人間以上の存在にした。
Dean「簡単に彼らを殺せるのか?あるいはなにかトリックでも?」
Sam「わからない。どうなるのかな。」
Dean「他には?」

Samは少し躊躇してから続ける。
彼女たちは性行為をした直後に妊娠して36時間以内に出産し、
兵士となるためにその赤ん坊は信じられないスピードで成長する。
その周期は2年ごとでそのたびに出産適齢期になった女性を送り出す。
そのため過去とは違う町で同じような事件が発生していた。
そしてほとんどの被害者たちが殺される数日前に女性に声をかけていたのを目撃されていた。
Dean「・・同じバーなんだろ?俺がリディアに会った店と。」
Sam「・・あぁ。」
Dean「彼女はハエ並みのスピードで赤ん坊を産んでその赤ん坊は子供に成長した・・」
Sam「おそらくディーンは・・」
Dean「言うな。」
Sam「いいか、もしそのコがディーンの子供でも・・」
Dean「だから言うな!」
Sam「わかった、言わない。だけどディーン、もう始まってるんだ。いくらディーンが・・」
Dean「わかってる。サム、なんだよ、お前俺がバカだと思ってるのか?事故が起こっただけだ。
もしそうだったとしても俺はそう思ってない・・・やめろ、もうこのことについてはこれ以上話さない。ぞっとしてきた。」
Sam「わかったよ、でももし本当なら、もしその事故が起こったんなら・・」
Dean「あぁ、自分の手足を吊るすことになるな。」


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Sam「彼女たちは理想の遺伝子を手に入れるために標的の好みに身なりを合わせるみたいだけど、
リディアはなんでディーンを?」
Dean「俺をリッチな銀行員だと思ってたかも。」

Samはため息をつくと壁に貼った資料を見直す。
Deanはフラスクのウィスキーを一口飲むと異変に気付く。
先ほどベッドに置いたはずの資料が横に移動し、
その代わりにどこかの本から切り取ったと思われる見慣れない紙が1枚置かれていた。
Dean「サム?」
Sam「なに?」
Dean「紙が動いた。」
Sam「は?」
Dean「触ってないのに紙が動いた。」

Samはなにかを感じたのか急いでEMFを取り出す。
するとベッド付近だけでなく、部屋中から強い反応があった。
Sam「あるいはこの開いた窓から風が入って紙が動いたのかもね。」
Dean「お前、ここにいて風を感じるか?」
Sam「関係ないよ、ディーン。深読みはムダだ。」

しかしDeanはBobbyのフラスクを振ってみせる。
Sam「・・ディーン、火葬しただろ。」
Dean「だから?」
Sam「なにを考えてるんだ?」
Dean「わからない、お前はどうだ?」
Sam「他のことに集中しろ。」
Dean「なんで?」
Sam「ボビーなんかじゃないからだ!」
Dean「ありえる。」
Sam「いいや、ありえない。」
Dean「なぜだ?」
Sam「俺たちがそう望んでるからだよ。」

SamはDeanにドアに鍵をかけ、外出しないように言うと、その資料をMorrisonに見せに行く。

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Morrisonは時間外だと追い返そうとするが逆にSamはこの部屋に仕掛けた盗聴器をすべて外すからと彼を脅す。
Morrison「この紙は珍しい、手作りだな。どこで手に入れたんだ?」
Sam「・・大酒飲みの天才から。」

Morrisonによるとそこには専門家である彼にも初めて知るAmazonの風習が書かれていた。
Amazonは男性と性行為を行った後、その相手を殺す。しかし、手を下すのはその女性ではない。
生まれた子供が正式に兵士として一族に認められるためにはある儀式を行わなければならなかった。
それは自分の父親を殺すことだった。
Sam「ウソだろ・・」
部屋を出たSamは急いでDeanに電話をかける。しかしそこに突然Charleneが現れる。
Charlene「ずいぶん遅い時間にいるのね。」
Sam「あぁ、申し訳ない、なにか話があるなら明日の朝に・・」
Charlene「なにをそんなに急いでるのかしら?・・・サム・ウィンチェスター。」

Samの腕を掴んだ彼女の手首にはAmazonのシンボルがあった。
彼女の顔が豹変し、強い力で吹き飛ばされるSam。
銃で反撃すると彼女は床に倒れて動かなくなったが、飛ばされた衝撃でSamの携帯電話は完全に壊れていた。

その頃、モーテルで一人大人しく部屋にいるDeanの元に誰かがやってくる。
恐る恐るドアを開けると一人の少女が不安そうな表情で立っていた。
彼女は突然の訪問を謝り、そして頼れるのはDeanだけしかいないという。
Dean「なぜだ?」
Girl「私の名前はエマ。あなたは私のパパだから。」

EmmaはAmazonの残酷な行いに耐え切れず逃げ出してきたと涙ながらに訴える。
この場所がわかったのはLydiaが妊娠したときからDeanが彼女たちに監視されていたからだった。
手首に焼き付いたAmazonのシンボルを見せ、これが彼らに拷問された証拠だと言う。
Deanはそれを見るとEmmaを部屋に入れる。
しかしDeanの表情はまだ硬いままだった。
彼女はこの街から安全に逃がしてほしいとDeanに頼む。
Emma「あなたはハンターだって聞いた。だからあなたなら私のことを理解して守ってくれると思ったの。
逃がしてくれたら会いに来たりしない。あなたが私を必要としてないのはわかってるから。」
Dean「わかった、行かなくていい。その、どんな理由でも関係ない。こんなカタチで会うなんて、普通じゃないよな。」
Emma「そんなのわからないわ。私は3日前に生まれたばかりなのに母は私を捨てた。父は・・・
これは私が正常でいることができる最後のチャンスなの。」


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空腹だというEmmaのために冷蔵庫を開けるDean。
Emmaはその姿を見ると静かに立ち上がり、その手にナイフを握る。
Dean「チーズと・・賞味期限切れのブリトーしかないぞ。」
Deanは冷蔵庫の扉を閉めると同時に銃を構えEmmaに向ける。
Dean「俺がお前を信じるかどうか聞いてたよな?わかってたよ、お前が必死に俺と楽しいおしゃべりをして、
隙をついて襲ってくるってな。お前の母親に期待してたのにな。」
Emma「彼女は関係ない。私はあんたを殺す。」
Dean「それはやつらに言われたのか?」
Emma「それが私よ。」
Dean「じゃあ今すぐここでお前を殺さないとな。」
Emma「えぇ。だけどそれは30秒前にできたことじゃない?」


モーテルに戻ってきたSamは急いで階段を駆け上がる。
そっと部屋のドアの隙間からのぞくと、室内では銃を構えたDeanとナイフを持った少女がいた。
Emma「これは私のためなのよ。あなたは私の父親でしょ。」
Dean「やめろ。こんなことするつもりはない。」
Emma「でも真実よ。あなたがいなかったら私はここにいなかった。」
Dean「エマ、お前はまだ誰も殺していない。逃げろ、今すぐに。俺は追わない。」
Emma「ムリよ。選択肢はないの。」

2人の様子をうかがっていたSamは銃を構えてEmmaの背後に飛び出す。
途端にEmmaはその表情を変えてDeanに訴える。
Emma「お願い!彼に私を傷つけさせないで!」
娘の涙に思わず構えた銃を下ろそうとするDean。
しかしSamはEmmaを撃ちぬいた。

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2人はAmazonのアジトに向かうがそこはすでにもぬけの殻だった。
無言でひたすら車を走らせるSam。助手席のDeanは居心地が悪そうだった。
Dean「なぁ、こういうのは俺も好きじゃない。お前と同じくらいにやつらを苦しめたかった。
でも今度やつらが現れたときにはこっちの準備は整ってる。俺たちが長生きできたらな・・
・・・・わかったよ、もういい、大人しくキレてろ。」
Sam「・・・ディーンは俺になんて言った?エイミーについてなんて言った?"化け物は殺せ"って言ったんだぞ!」
Dean「そうしようとしてた!」
Sam「ふざけるな!俺がバカだと思ってるのか?」
Dean「俺がバカだと言いたいのか!?」
Sam「彼女を逃がそうとしてただろ!」
Dean「そんなことするわけないだろ、バカバカしい!」
Sam「いいか・・・彼女はディーンの子供じゃない。本当の意味で違う。」
Dean「・・彼女は本当だった。彼女は男を殺すモンスターに生まれてしまっただけだ。でも・・」
Sam「ボビーの言う通りだ。ディーンは関わることを避けてる。キャスが死んだときは不安定だったのに、今は・・」
Dean「今はなんだ!じゃあお前は完璧に対処できるのか?あぁ、お前はニュース速報並みの切り替えの早さだよな。
お前は俺と同じように不安になってるだけだ!お前はただ・・・デカいだけだ。」
Sam「・・はぁ?」
Dean「わからん。」
Sam「・・ディーン、いいか、今夜起こったことはもう少しで殺されてたってことだ。
ディーンがどうやってこのことに結論を出そうと俺は気にしない。本当に気にしない。
でも頼むから・・殺されたりするな。」
Dean「俺がやることだな。」
Sam「どういう意味だ?」
Dean「つまり、俺がこれからすることだ。わかっただろ?これには口出しするなよ。」


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すんません、いろいろすんません。勉強サボってるツケがまわってきたorz
Lydiaとのいちゃこらはすっ飛ばして問題ないですよね?(゚∀゚)アヒャ
Deanが一体、なにについてアクシデントと言ったのか、わかったときは思わず(ノ∀`)男って男って・・・ww
今回はいっぱい感想出そうです(いつも以上に^^;

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Author:miku[el]
海外ドラマ・スーパーナチュラルをメインに好きな映画やその他ドラマについて好き勝手に書いています。天使フリーク。Spnはシーズン11について書いてますのでネタバレは困る!という方はお気をつけください!US放送済み分については予告なしでネタバレします。DVD発売後でもエピタイトルは原題で表記してます。英語が堪能ではありませんので、ブログ内はほぼ個人的解釈を含んだ意訳です。誤訳もあるかと思いますがご容赦ください・・
★拍手コメントのお返事は同記事のコメント内でさせていただきます。生存確認はツイッターまで。

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